ハロウィンの傷メイクを100均で!やり方や上手く作るコツは?

秋のイベント

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ハロウィン仮装にちょっとしたメイクを施すだけで
雰囲気のある本格的な仮装になります。

ゾンビなどの怖い系の仮装にお薦めの、傷メイクを紹介します。

100均で売っているものだけで出来る、お手軽さが特徴です。

実際にやってみた写真と、上手く作るコツを紹介します。

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ハロウィンの傷メイクを100均グッズでやってみた!

ハロウィンの傷メイクは100均グッズを使って簡単に作ることが出来ます。

用意するものは、

・赤と黒の水性ペン
・綿棒
・つまようじ
・水のり

これだけの材料で簡単に傷メイクを作ることが出来ます。

100均に行かなくても、自宅にあるもので出来そうですね。

 

ハロウィンの傷メイクのやり方は?

傷メイクのやり方を紹介します。

まず初めに、傷を作りたい場所に赤ペンで線を引き
水で濡らした綿棒でその線をぼかします。

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次にぼかした部分の中心に黒ペンで線を引き、
綿棒でぼかしていきます。

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赤、黒、赤、黒と何度か繰り返していくと、こんな感じになります。

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最後に、傷の中心に水のりを塗って乾かします。
乾いたら外周部分をつまようじで剥がし、皮膚が突っ張った感じを出せば完成です。

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傷メイクを上手く作るコツは?

この傷メイクは簡単に出来ますが、初めての場合でも上手く作るコツを紹介します。

まず水性ペンをぼかすときには、
綿棒をトントンと叩くように使うとぼかし易いです。

擦るように使うと、色が落ちすぎてしまうので注意しましょう。

また色を変えるときに綿棒を変える必要はありません。
同じ綿棒を使う事で、綿棒自体に混ざった色が付いてぼかし易くなります。

次にこのメイクで一番難しいと思うのが、水のりの量です。

少なすぎると傷の立体感が無くなり、多すぎると乾きにくく流れてしまいます。

多すぎると流れてしまうので、まずは少ない目で塗って
足りないようなら、塗り足していく方法
が失敗が少なくおススメです。

 

まとめ

実際にやってみると、ビックリするほど簡単に出来てしまいます。
それにもかかわらず、結構リアルな傷に見えるのが嬉しいですね。

ハロウィンパーティーでの存在感アップのためにも
簡単なメイクなので、ぜひ試してください。

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